北口は無人駅

一橋学園駅は北口と南口の2つの出口が設置されているのですが、メインとなるのは南口となっています。そのため、一橋学園駅の南口には駅員が常駐しているのですが、北口には自動改札機などが設置されているのみとなっており、駅員が配置されていません。この一橋学園駅の利用者数は、2010年度で1日平均20218人となっており、西武鉄道の駅の名kでは50番目の数字となっています。
一橋学園駅から若干距離はありますが、ふるさと村という施設があります。ここは、旧小川家の住宅などを復元しており、歴史を感じることができる施設となっています。また、一橋学園駅からは遠くなってしまいますが、蛇の湯温泉の『たから荘』という旅館があります。ここは、多摩の名湯ともなっている非常に有名な温泉で、渓谷の素晴らしい景色を眺めながら入ることができる温泉は、最高です。ここの温泉は硫化水素泉となっており、打撲や骨折などに効果があるとされています。一橋学園駅からは距離がありますが、素晴らしい温泉ですので、ぜひ一度行ってみてください。

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2012年8月23日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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